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子ども劇場くだまつブログ

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松元ヒロソロライブvol.17

2016年06月08日

「ともだちげきじょう」が盛況のうちに終わり、さて次は年に1回の大人のお楽しみ「松元ヒロソロライブ」です。
子ども劇場なのに、小学生以下は入場できないんです(>_<)

17回目の今年、「今までのポスターを振り返り『松元ヒロソロライブ』についてご案内します。…(次回に続く)」とか言った前回の投稿から、何と2ヶ月が経っていてびっくりです。

山口市で、ザ・ニュースペーパーから独立したヒロさんの試演会を観て、「こんな面白い舞台、絶対周南地域のみなさんにも観て欲しい!」と下松で「松元ヒロソロライブ」に取り組み始めて早17年。その間、ヒロさんは着実に実力をつけ、知る人ぞ知る有名人のファンもたくさんいる存在になり、ライブはsold outがお決まりになりました。
県内でも6月にコースを作って宇部、萩、岩国などで毎年公演しますが、ほとんど満員御礼!なのに…ここ下松だけは違うのです。
舞台の上からヒロさんに「これくらいがちょうどいいですよ。」とか、「毎年、毎年、増えもせず減りもせず…。」とネタにされる始末です。主催者としては「今に見てろ〜。」と毎年がんばるのですが、思うようにはチケットが売れません。
でも…今年はちょっと違うのです。
(次回に続く)

「ともだちげきじょう」が盛況のうちに終わり、さて次は年に1回の大人のお楽しみ「松元ヒロソロライブ」です。
子ども劇場なのに、小学生以下は入場できないんです(>_<)

17回目の今年、「今までのポスターを振り返り『松元ヒロソロライブ』についてご案内します。…(次回に続く)」とか言った前回の投稿から、何と2ヶ月が経っていてびっくりです。

山口市で、ザ・ニュースペーパーから独立したヒロさんの試演会を観て、「こんな面白い舞台、絶対周南地域のみなさんにも観て欲しい!」と下松で「松元ヒロソロライブ」に取り組み始めて早17年。その間、ヒロさんは着実に実力をつけ、知る人ぞ知る有名人のファンもたくさんいる存在になり、ライブはsold outがお決まりになりました。
県内でも6月にコースを作って宇部、萩、岩国などで毎年公演しますが、ほとんど満員御礼!なのに…ここ下松だけは違うのです。
舞台の上からヒロさんに「これくらいがちょうどいいですよ。」とか、「毎年、毎年、増えもせず減りもせず…。」とネタにされる始末です。主催者としては「今に見てろ〜。」と毎年がんばるのですが、思うようにはチケットが売れません。
でも…今年はちょっと違うのです。
(次回に続く)

「ともだちげきじょう」

2016年06月06日

何度かご案内した「ともだちげきじょう」が盛況のうちに終わりました。
何よりうれしかったのは、来場された方たちが口々に「来て良かった〜」と帰って行かれたことです。

人形劇もとても面白く、子どもばかりか大人の反応もとても良くて、舞台だけでなく、客席も見ていたい気分でした。文字通り子どもから大人まで楽しめた人形劇でした。
「ともだちレストラン」も盛況で、うどんのうーやんやカレーのカーさんが大人気でした。お待たせした方もおられ、すみませんでした。
ワークショップのウレタンロボット作りでは、みなさん工夫して個性的なウレタンロボットが出来上がっていました。ウレタンロボットの動きは独特なので、それぞれの家庭で子どもたちによるウレタンロボット人形劇が上演されていることと思います。

今回「ともだちげきじょう」を上演されたのは、人形劇団ののはなです。人形劇を通して子どもたちに伝えたいメッセージにあふれていて、もう20年からのお付き合いになりますが、いつも温かい気持ちにさせてもらえます。子どもに向き合う姿勢など学ぶこともたくさんです。
人として、大人として、こうありたいと思える方たちです。
今日も「子どもが初めて、最初から最後までじっと観ることができて、本当にうれしくておばあちゃんに電話しました。」というお母さんの声を「良かった〜。良かった〜。」と喜び、何度も何度も繰り返されていました。

何を選び、何を子どもたちに手渡すのか、これからも真摯に向かい合い、最善を尽くしたいと思わせてもらえた一日でした。

ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました。

何度かご案内した「ともだちげきじょう」が盛況のうちに終わりました。
何よりうれしかったのは、来場された方たちが口々に「来て良かった〜」と帰って行かれたことです。

人形劇もとても面白く、子どもばかりか大人の反応もとても良くて、舞台だけでなく、客席も見ていたい気分でした。文字通り子どもから大人まで楽しめた人形劇でした。
「ともだちレストラン」も盛況で、うどんのうーやんやカレーのカーさんが大人気でした。お待たせした方もおられ、すみませんでした。
ワークショップのウレタンロボット作りでは、みなさん工夫して個性的なウレタンロボットが出来上がっていました。ウレタンロボットの動きは独特なので、それぞれの家庭で子どもたちによるウレタンロボット人形劇が上演されていることと思います。

今回「ともだちげきじょう」を上演されたのは、人形劇団ののはなです。人形劇を通して子どもたちに伝えたいメッセージにあふれていて、もう20年からのお付き合いになりますが、いつも温かい気持ちにさせてもらえます。子どもに向き合う姿勢など学ぶこともたくさんです。
人として、大人として、こうありたいと思える方たちです。
今日も「子どもが初めて、最初から最後までじっと観ることができて、本当にうれしくておばあちゃんに電話しました。」というお母さんの声を「良かった〜。良かった〜。」と喜び、何度も何度も繰り返されていました。

何を選び、何を子どもたちに手渡すのか、これからも真摯に向かい合い、最善を尽くしたいと思わせてもらえた一日でした。

ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました。
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